日本人口学会第69回大会案内・出欠通知

日本人口学会第69回大会への出欠通知には,以下のフォームをご利用ください(複数の報告がある場合は、各報告ごとに一通の参加申し込みをおこなってください)。

なお,今後のスケジュールは以下の通りです。

大会までのスケジュール(予定)
大会参加ならびに報告応募登録の期限:2017年3月20日
報告者の長文要旨の登録期限:2017年3月20日
報告者への可否通知:2017年4月中旬頃
暫定版プログラムの公表:2017年4月中旬頃
長文要旨の上書きアップロードの最終期限:2017年5月末
プログラムの最終確定と公表:2017年5月末
大会当日:2017年6月10日, 11日(+12日巡検)
日本人口学会大会企画委員会(委員長、担当理事:和田 光平)
メール paj2017[atmark]gmail.com([atmark]は半角の@です)
FAX 042-674-3425

出欠通知フォーム

項目内容
氏名(必須):
ローマ字(必須):
所属(必須):
英文(必須):
E-mail(必須):
連絡先住所:
連絡先TEL:
連絡先FAX:
出欠: 6月10日(土) 研究報告会・総会 
6月10日(土) 懇親会 
6月11日(日) 研究報告会 
6月12日(月) 巡検 

研究報告の希望:
以下は研究報告を希望される方のみが記入してください(シンポジウムや企画セッションで確定済みの報告者の方もご登録ください)。長文要旨(pdf形式)を,このページからの登録によって発行されるID番号とパスワードを使って,別ページからアップロードする必要があります。
報告の種類: シンポジウム:東北の人口問題〜過去、現在、そして未来? ―災害と共に生きてきた人々―
テーマセッション1:地域研究の視点からみた人口(組織者:三澤健宏,報告者公募)
テーマセッション2:主観的データを用いた人口学的研究 Subjective Data in Demography(組織者:影山純二,報告者公募,英語使用の可能性あり)
企画セッション1:人口・家族の地域性:歴史的観点からの都市と農村の比較(組織者:高橋美由紀)
企画セッション2:Low Fertility in East Asia and Women's Employment 東アジアの少子化と女性の就業:その類似性と多様性(組織者:永瀬伸子,英語使用)
企画セッション3:少子化を巡る意識と家族・労働政策の国際比較 Comparative study on people's perception of fertility decline and its relationship with the family and labor market policies(組織者:大石亜希子,英語使用の可能性あり)
企画セッション4:第15回出生動向基本調査からみた日本における結婚・出生(組織者:石井 太)
企画セッション5:出生の生物人口学(組織者:小西祥子)
自由論題報告

シンポジウム及び企画セッションについては公募はありません。招待講演者のみが選択できます。
プロジェクター使用をするか:

(使用できる機材・ソフトウェアの制限については後日連絡いたします)
報告タイトル:
その他コメント: